書道・ボールペン字教室 東京・大阪の90年以上の歴史のある老舗!

字のコンプレックス、ありませんか?

年賀状、お礼状、お見舞い、仕事先で自筆で何かを書くとき、人前でメモを取るときも、字が汚いっていやですよね。

子供に漢字を教えようとして、書き順が怪しい、癖字がひどくてげんなりする。

大人になってから、ひしひしと感じる字の問題。さらっと達筆に、きれいな丁寧な文字が書ける人は、教養が違うような気がします。

書道や実務書道、ボールペン字、かな書道など、一度時間をしっかりとって、習いに行くのも良いかもしれません。

せっかく日本人に生まれたんだし、きれいな文字を書きたい。履歴書は手書きにしろと指導されたから、ペンできれいに文字を書く練習をしたい。

だったら東京書芸学園へ申し込んでみましょう。

一度きちんと習ってしまえば、文字は崩れないもの。きっかけがなかったからといって、そのままにできるわけではないのです。

ちょっとした書類、履歴書まで、気持ちを込めた丁寧な文字を書きたいなら、一度習いに行ってみましょう。

東京書芸学園 書道・ペン字教室アットホームな雰囲気で美しく書くテクニックを学べる

東京校はイベント開催、大阪校は短期コースが充実しています。資料を請求して、自分にあったコースに出かけみましょう。

体験入学は無料です。

初心者でも、楽しんで毛筆を開始できます。書道は姿勢を正し、集中できるから、一生の技術が身に付きます。

パソコン中心の毎日だと、文字をちゃんと書く習慣すら忘れてしまいそうです。

時々は神経を集中して、墨をすってみるのも気分転換になりますよね。

もう区役所の書類や子供の名札の文字で恥ずかしい思いをしたくないから、きれいな文字を正しい漢字をすっと書けるようになりたいから、東京書芸学園のコースをおすすめします。

才能が開花したら、書道師範資格も取れ、開塾も可能になる。昔毛筆大好きだったんだよな〜と思ったら、検定に合格して師範資格が取れます。

熨斗書きや、冠婚葬祭の毛筆、達筆な人は全く気にならないもの。スタンプ押しが情けないと思うあなたは、書道特習科をおすすめします。3か月で自信のある毛筆が身に付きます。

書の楽しさを学ぶことができます。

「服装の乱れは心の乱れ」こんな言葉で学生時代にはよく注意されたものですが、服装と同じく、「文字」にもそんなことがいえるような気がします。

普段の仕事の中で、お礼状を受け取ったり、注文書や問い合わせのFAX、商談の時に相手がメモを取る際にチラッと覗く文字・・・

どんな文字の書かれ方をしているかで、この人はこういう感じの方かなとかいろいろと想像してしまうものです。

キレイに丁寧に書いてあると、心がこもってるな、とか、真剣だなと思いますが、なんか書きなぐられたような文字だと、真剣味は感じられないですし、いやいややってるのかなとか、カタチだけ取り繕ってるのかなとか、いろいろとその相手にネガティブな印象を持ってしまいます。

当然自分が相手の書いた文字を見てこんなにいろいろと想像するぐらいですから、自分が書いた文字も受け取った相手にいろいろな思いを抱かせているんです。

気持ちがこもっていればキレイにかけなくても大丈夫だという方もいらっしゃいますが、気持ちをこめて書くのは当然のことながら、どうせだったら正しく美しく文字が書けたほうがいいですよね^^

普段使うボールペン字も習うことが出来ます。

そんな字をきれいに書くための指導を基本から行ってくれる、大正7年創設の東京書道教育会が運営する書道・ペン字教室があります。

それが【東京書芸学園】。

書類や履歴書など、仕事でも生活でも役に立つ「ボールペン字講座」や、初心者OK!で、楽しい書道が満載!

趣味の書道や、資格取得にも有利な「書道入門」、毛筆筆耕の技術習得ができる!

賞状技法士で活躍することだってかのうな実用書道を基礎から学習することができる「実務書道」、このほかにも「かな書道」や「俳句・短歌の書道」と「書」に関することがいろいろと学ぶことができる講座が豊富にラインナップされているんです。

本当に文字をキレイに書けるようになりたいと思う方から、心を落ち着ける趣味としてまで幅広く受け入れてくれる【東京書芸学園】。

気になる方は、まずはサイトをチェックしてみてくださいね^^